年が明けて思うこと

2014年も始まりましたね。早速仕事が始まり、世間も慌ただしい毎日がまた始まったようです。
去年の日本は好景気にわきましたが、今年の日本も引き続き景気の良い一年になると予測されています。
しかし消費税増税の頃には冷え込むらしく、そのあたりの株価下落が気になるところ。
今年の正月は正月らしくない年始を過ごしました。親戚や家族と過ごすのではなく、1人で過ごした時間が多かったように感じます。
1人の正月というのもなかなか寂しく感じるもので、やはり日本人のお正月は家族で旅行や自宅でゆっくりするのがフィットするものだと実感しています。
時間の余裕や精神的な余裕がないと、休みも上手く休めないものだと最近は時間しています。
今年一年は頑張って、去年よりもワンステップ向上できるようになろうと思います。

仕事が始まって、早速色々なことが始まりましたが新たに始めるものというのは年密な計画を行わないと大概は失敗します。
適当な考えが体に染み付いていると、一生懸命やっているつもりでもそれは一般的にみて手抜きとみなされます。
だからこそ、新しいことを始めるときにはしっかりと計画と立てて実行する必要があります。
時間をかければいいものができるわけではないが、手抜きをした計画は時間を無駄にすることに気がついていないと後から大きな損をしていることに気が付きます。
今年は去年よりもちゃんと考えて実行に移すべきだと思った仕事初めでした。